• 社員インタビュー

チームの団結力は、サービスの質までを向上させてくれる

警備業

津軽警備保障株式会社

津軽警備保障株式会社

吉田 大(Masaru Yoshida)

入社2年目で現在、資格取得を目指している吉田さん。仕事に対するポジティブで熱い気持ちを語っていただきました。

仕事をしていて最も感動したエピソード

夏のねぶた期間の交通誘導と雑踏警備の時に感じたことで、初めての経験で緊張感と不安でいっぱいだったのですが、ねぶたの1週間が終わったあとの「やれたー!」という達成感がものすごく大きかったです。そしてその時の先輩達の動き1つ1つや的確に指示してくれる姿がとてもかっこ良くて、凄いなと思いました。この時、先輩のような警備員になると決意しました。不安でいっぱいだった私が迷いなく警備ができたのは、プロフェッショナルな先輩達のサポートの力が大きかったと感じました。私もそんな先輩にいつかなれるよう頑張りたいです。

会社の最高に良いところ、愛されるべき欠点

この会社には頼りになる人が沢山いると日々感じています。あらゆる面で相談にも乗ってくれるし、厳しく指導もしてくれてチームでサポートしてくれる団結力が凄いです。警備業は業務手順などのマニュアルはあるものの、突然起こるトラブルに対してはマニュアルがありませんので、日頃から心構えが必要です。先輩たちが話してくれる経験談や失敗談にはいつも助けられます。そして、社長の社員に対する熱意が凄いです。その言葉には思いがきちんとあり共感できますし、ついて行こう!という気持ちにさせられます。

目指していることや夢はありますか?

私は入社2年目となり、今「施設警備2級」の資格を取得するというはっきりした目標があります。資格をとることで警備に必要な知識をもっと得て仕事に活かしたいですし、さらに将来的には隊長になるという目標もあります。今から隊長の仕事もお手伝いしながら隊長の仕事を見るようにしているのですが、責任ある業務が沢山あり、今の自分ではまだまだ無理だなと実感しますが、少しでも近づけるように日々頑張っています。

プラィベートでは、ありきたりですがいずれ結婚して家族がほしいです。休日はジョキングやウエイトトレーニングで気分転換をするようにしています。

 

座右の銘

「猪突猛進」

いつも横に寄り道したり、遠回りしながら前に進んでいる気がするので、目標に向かって全力で進んでいきたいです!

警備業津軽警備保障株式会社

「社員とその家族の幸福を実現する」「健全経営を貫く」「顧客から選ばれる警備業」を具現化する会社作りに挑戦しています。また、警備業者としてのプライドを持ち、自社の経営革新に真剣に取り組んでいます。